海外留学のGOAHEAD留学

トップページ >留学サポート > 留学中の滞在をサポート

留学サポート/留学中の滞在

留学サポート留学初日 | 留学中の滞在 | 現地ネットワーク
留学の期間入学の時期留学航空券銀行開設

ホームステイ

期間: 1週間から希望の期間を週単位で計算ができます
費用: シェアよりは高めですが、食事や光熱費が含まれている為、予算は立てやすいです
他の生徒の有無: ホスト宅によっては、国籍問わず、他の生徒と一緒になる場合もあります
食事: 基本は平日2食。用意をして置いていく場合もありますし、一緒にとる場合もあります
ホームステイをするには?:業者で直接お願いをしたり、学校を通して業者手配をしています

最初の慣れないうちは、ホームステイがお勧め。現地の事情を良く知っている地元の家族なので、わからない事や、不安がいっぱいの最初はとても心強い!また食事の世話をしてくれ、交通手段や近郊情報など困ったときは質問すれば何でも答えてくれます。学生の為の下宿先といったイメージです。ホストには様々なタイプがいますが、文化の違いや認識の違い、言葉から誤解などはストレスとなりますので、ある程度知識と文化の認識を勉強していくほうがベターです

学生寮

学生寮

期間: 通常は1学期単位で申し込みができます。夏休み等は、学校によって異なります
費用: 費用は安めで、学生には負担が少ない場合がありますが学校によって異なります
他の生徒の有無:一人部屋でも、キッチンやリビングは共有でシェアする場合が多いです
食事: つける、つけないを選べる事が一般的です。ミールプランと言われるものとなります
寮に入るには?: 行く学校に寮がある場合で、空いている場合は誰でも入る事ができます

大学の生徒やカレッジの生徒の場合は寮に入れますが、私立の語学学校などでは寮がない場合が多いです。寮は同じ学校の友人とシェアが出来たり、 学校によっては、現地のネイティブ大学生とのシェア他食事のプランが選べる寮など学校によって様々です。私立の語学学校ではアパートを借りて学生寮として提供している学校もあります。寮がキャンパス内にある場合は、学校へ通うのは便利ですが、街までは場所によって車が必用となる地域もあります。その他、YMCAやYWCAなどと呼ばれる、学校の運営でない学生向けドミトリーも地域によってあります

シェアアパート

期間: 一般的には、長期で滞在をする人を優先する場合が多く、月単位で借りる場合が多いです
費用: 場所や国、アパート、住んでいる地域で料金が異なります。住む人数によっても異なります
他の生徒の有無:部屋数によりますが、ベッドルームが沢山ある場合は3名以上のシェアも有ります
食事: 自炊になります。キッチンやリビングは共有で、シェアしているもの同士で各自で自炊します
シェアをするには?: 新聞で募集を見つけたり、現地の情報をゲットできるオフィスで探したりします

シェアはコストが抑えられるので、留学費用が少なめの方にはお勧めの滞在方法です。多くの場合は、慣れるまでホームステイに入り、その後はシェアをするパターンが一般的です。シェア情報は、現地のオフィスにある情報を見て実際にシェアの募集を出している家まで見に行ったり、話をしたりして決めます。キッチンやリビングは共有の場合が多いですが、基本的には独立した滞在方法です

コンドミニアム

期間: 週単位で借りる事も基本的に可能ですが、長期の月単位で借りる方がお得です
費用: 長くいるほうが家賃は安くなります。短期の場合は割高になる場合が一般的です
他の生徒の有無:部屋によっては一人暮らし、部屋数が多い場合はシェアでも可能です
食事: 自炊が基本となります。キッチンやお皿など全て揃っているので自炊も便利です
コンドミニアムに住むには?: 不動産や、留学エージェント、旅行会社でも手配できます

コンドミニアムはリゾート地ハワイやオーストラリアなどでよく見る、高層のホテルのようなアパートメント。家具がついていたり、プールやジムがついていたり、セキュリティー面でも安心が出来る場合が多いです。費用は一般的に高めで、海の見える部屋であったり、家具などをそろえる必用がなかったり、面倒な手間がいらず、その日からすぐに快適に暮らせる場合が多いです

表でみて比較してみよう

良い点 あまり良くない点
ホームステイ ネイティブとの交流や文化体験
食事等の心配をしなくて良い
慣れるまでの生活不安がない
文化の違いで戸惑う事がある
人によっては気を使ってしまう
学校寮 学校の敷地内やすぐ近くにある
同校の生徒がいて安心できる
ネイティブとの交流チャンス有
滞在の費用が安く抑えられる
街の中心地にはない場合が多い
シェア 滞在の費用が安く抑えられる
自由で気を使わなくて良い
シェア相手によっては気を使う
セキュリティー等の問題
コンドミニアム 設備が整っているので快適
家具付で買い揃えなくて良
費用が高く長期者向けが多い

滞在に関しての認識は・・・

自分次第  海外に行くと、地元の学生や社会人は、普通に友人や知らない人でもシェアをして暮らしています。日本でも最近友人同士で一緒に暮らす人が増えてきていますが、海外に比べるとまだまだごく一部・・・といった感じです。一緒に暮らしている人の中には気が合わなかったり、仲良く慣れなったりといろいろ相手によって左右されてしまいがちですが、基本的に、入り口、キッチンなどは共有でも、自分の部屋に行ってしまえばそこが自分の家・・・と割り切って暮らすとシェアでもホームステイでも快適に暮らせます。またホームステイは下宿先と思って、相手の文化をよく勉強しうまくやっていけると、とても便利で都合の良い滞在先になります

留学サポート留学初日 | 留学中の滞在 | 現地ネットワーク
留学の期間入学の時期留学航空券銀行開設

海外留学に関するお問合せ

このページの先頭へ

ログイン
マイページ
学校が検索できる!
どこの国の
どの辺りにある
どんな学校?
FAQ
お問合せ